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テニスダブルスポジショニング@佐藤博康

シングスなら経験も長くて自信があるものお、ダブルスだと思い通りにプレーできず、悶々としていたとしても、
上手にポジショニングできるようになり、相手が返しづらいボレーを打てるようになる方法がこちら



サーブで強い球を打てるわけでもなく、かといって有効なボレーを打つこともできず、
ダブルスの試合では、相手の思うように走らされ、クタクタになって負け試合を重ねていないでしょうか?

もしくは、先を読むプレーなんて一切できず、相手のボールに対して行き当たりばったりで対応していて、
全く自分たちのプレーをさせてもらえず、相手がミスでもしない限り点数を奪うことができずにいないでしょうか?

書店に行くと、数は少ないけれどテニスに関するレッスン本が並んでいますよね。さらに数は減りますがダブルスについて書かれた本もあります。
テニスのダブルスの情報源は限りなく少ないので、選択の余地があまりない状態ではありますが、だからと言って、下手に知識を身に着けてしまうのは考え物です。

だいぶ留守の醍醐味といえば確かに、ペアと密にコミュニケーションをとって戦術を活かしたプレーをすることですが、戦術を活かす以前の問題でつまづいているペアが目立ちます。
しかも一般的な書籍で紹介されている戦術では、使えるシーンが限定されて過ぎていて、実戦では役に立たないものばかり。練習時間を大きくロスすることになりかねないので、あまりあてにしすぎないほうが良いです。

ダブルスであっても、普段の練習の主な目的はやはり個人技術の上達です。しっかりとした技術の裏付け(土台)があってこそ、ダブルスでも勝てるようになるんです。
ペアとスムーズに連携して戦術を活かせるようになるには、技術を土台部分からしっかり積み上げていく必要があります。ダブルスでなかなか勝てないとしたら、それは土台部分に問題が潜んでいる可能性が高いんです。

確かにペアとの相性の問題もありますが、トップレベルの選手じゃないのであれば、考え方や性格の問題というよりは、今、身に着けているスキルの問題です。
お互いにいろんなスキルの習得漏れがあって、お互いにカバーしあえるような状態になっていないのを、相性の問題と勘違いをしているだけです。

佐藤博康さんのテニス・ダブルス上達革命では、ペアの連携を強化する以前の「個人技術の習得」にフォーカスがあてられているレッスンマニュアルです。
特に力を注いでいるのがダブルスの選手に必要なテクニックの代表格である「ポーチプレー」です。ポーチを制する者がダブルスを制すると言っても過言ではありません。

シングルスに比べて、ダブルスではポーチが勝敗を大きく左右することになります。そのため、出るタイミングや相手を読む力、ボレーの基礎テクニックなどを習得していきます。
佐藤博康さんのテニス・ダブルス上達革命を見れば、思い切ってセンターに飛び出しても良いが具体的に紹介されているし、相手のストロークを待ち構えてボレーできるようになります。

ポーチでのプレーの仕方がわかってくれば、パートナーに向かって打たれたボールをポーチで横取りして、相手コートに打ち返すことだってできるようになります。
コースの消し方や、相手の時間を奪うポジショニングの上手さなども同時に学ぶことができ、相手の嫌がる技術をどんどん身に着けることができます。

自分が打ったボールに対して、迷うことなくスピーディにポジショニングできるため、相手はどこに打ち込んだらよいかわからず、中途半端な返球しかできなくなります。
そうなると試合は勝ったも同然です。格上相手にも、ラッキーではなく、試合の主導権を握ったまま勝てるようになります。相手のミスを誘導するような巧みなプレーができるようになりますよ。

→→打ったボールに対して適切なポジショニングができるようになる佐藤博康さんのテニス・ダブルス上達革命を返金保証&メールサポート付きで試してみるにはこちら







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